Slack基本操作
1 基本概念
- ワークスペース ── 全体の仕事用スペース。SCALE全員が参加する空間
- チャンネル ── 話題別の部屋。案件・部署ごとに分かれている
- DM(ダイレクトメッセージ) ── 基本使用しない。業務連絡はチャンネルで行う
- スレッド ── 1つの投稿に対する会話をまとめる機能。情報整理の要
2 チャンネルの使い方
- パートナーチャット ── 個人ごとの連絡チャンネル
- 案件チャンネル ── 案件ごとに4つのチャンネルが存在(作業報告 / 全体 など)
- 質問は各案件チャンネルで行う(DMではなくオープンに)
3 メッセージ操作
- 投稿 ── チャンネルを選択してメッセージを入力・送信
- 編集・削除 ── 自分のメッセージはあとから修正・削除が可能
- 絵文字リアクション ── 了解・確認済みなどの意思表示に活用
4 スレッドの使い方
スレッドを使うケース
- 質問への回答
- 修正依頼への対応
- 投稿への補足情報の追加
スレッドを使わないケース
- 新しい話題を始めるとき(新規投稿にする)
- 別件の報告(別のスレッドまたは新規投稿にする)
5 通知漏れ防止
- 数字バッジ ── 自分宛のメッセージ。最優先で確認する
- 太文字チャンネル ── 新着メッセージあり。定期的にチェック
- 「後で見る」機能 ── すぐに対応できないものはブックマークして後で確認
6 プロフィール設定
- 表示名はローマ字で統一
- プロフィール写真はビジネス用写真を設定
- メールアドレスを追加して連絡手段を確保