Slack投稿ルール
最重要
報告は全てSlackで行うこと。社長はSlackを見ている。Slack以外での報告は原則無効。
1 基本ルール:1文脈1スレッド
投稿の基本構造を徹底すること。
- タイトル投稿 ── チャンネルに件名を投稿(メンションなし)
- スレッドに詳細 ── タイトル投稿のスレッドに詳細内容を記載(メンション付き)
タイトルにメンションを入れない。詳細はスレッドにまとめる。これがSCALEの報告フォーマット。
2 報告粒度ルール
報告は以下の3点を基本とする。
- 着手報告 ── タスク開始時に即報告
- 完了報告 ── タスク完了時に即報告
- 問題発生 ── 問題が起きたら即報告
重要ルール
1機能完了 = 即報告。まとめて報告は禁止。確認用URLは必ず添付すること。
3 虚偽報告の絶対禁止
実データ・実際の成果物なしで「完了」と報告することは絶対にNG。
違反時の対応フロー:
- 即訂正 ── 虚偽が判明した時点で直ちに正しい状態を報告
- 全体周知 ── 関係者全員に訂正内容を共有
- 指摘リスト記録 ── 再発防止のため指摘事項として記録
4 タスク完了期限
- 原則 30分以内 に完了すること
- 大きなタスクでも 翌朝7:00まで が最終期限
- 期限を守れない場合は即報告(黙って遅れるのはNG)
受注時チャンネル作成ルール
テレアポ案件の場合:
- 会社名_テレアポ_全体
- 会社名_テレアポ_作業報告
- 会社名_テレアポ_アポ報告
- 会社名_テレアポ_失注報告
LinkedIn案件の場合:
- 会社名_LinkedIn_全体
- 会社名_LinkedIn_作業報告